• nobuhiro nagai

昨年の反省からスタート。元旦の宴は朝晩2回で、たくさん飲みました!

新年、あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願い致します。


昨夜、年越し直前に妻の実家に到着し、2020年の労をねぎらう晩酌は、既に年を越えていましたが、今朝は家族揃って新年を祝う宴から、2021年がスタートしました。



お屠蘇という名の日本酒をたくさん頂き、昼前には寝落ちして、しばしの休憩。


昼寝から起きて、午後に散歩がてら、初詣に出かけました。


先ずは近くの今宮神社に寄って初詣。その後、秩父神社に向かいましたが、秩父神社はかなりの人出で参拝も長い行列を作っていました。


なので、秩父神社への参拝場は諦めて帰路に着きましたが、帰りがけに秩父札所霊場14番の今宮坊へ参拝。





14という数字は、ゴルフ的には関連が深いので、今年はいいことがあるかもしれません。


宴は夜の部も繰り返され、義父がイギリスへ行った際のお土産であるグレンリベット18年を開封し、朝は日本酒、夜はスコッチウイスキーを飲みながら、家族と共に素晴らしい時間を楽しむことができました。





さて、そんな訳で、今日は特に何もやっていないので、ブログ的には昨年のドライバーショットの動画をまとめて、昨年の反省から入りたいと思います。


冒頭のドライバーショットは、たしか2/3のコシガヤ GCでの朝イチドライバーです。


この頃は、180ヤードよりは少し飛んでいたかもしれませんが、一昨年の11月から左肩の痛みによって振れなくなった状態と、あまり変わりません。


やはり、5月の連休明けの頃もまだバックスイングが上がっていないので、やはり日本シニアオープン一次地区予選会出場を決めた頃から、やっと振れる様になりましたね。


試合直前には、SIM MAX を46.25インチにしましたが、これがハマり、スイングの感じもやや変化が見られますかね?


そして、秋のMR茨戸オープンに向けての調整では、高田馬場ゴルファーレの計測器で300ヤードを記録。


やはり、昨年度のピークパフォーマンスが、その秋の試合にらあわせられがのが、スイングにも現れていると思います。


そして、10月からは、ビギナーレッスンから掴んだ骨盤の動きが入ります。いわゆるムーンウォークの発見です。


秋以降は、やはり身体の動きが違います。


そして、それが12月には、ジャイロ型の動きへと繋がって、ハイドローが出るようになりました。


やはり、ジャイロ型の動きは、身体のエネルギー感がありますね。


これらを振り返りなが、昨年トライしてきたことへの良し悪しを反省し、今年の課題に据えたいと思います。







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